1977年から積み上げた世界7万社の実績
なぜ社長不在で
成長する会社
出来るのか?
5年で年商12倍、年に36時間だけ働く等
実績多数のメソッドをウェブセミナーとPDFで完全解説
こんな社長が対象です。
・社員が増えてきて、組織が混乱している。
・自分が現場で働き続けないと会社が運営できない。
・使えない社員ばっかりで仕事を任せられない、と嘆いている。
・個人事業(家業)から事業へ成長させたい。
・会社を継いだので経営を基礎から学び実践したい。
・熟練社員にしか出来ないブラックボックス業務がある。
・社長が代わっても大丈夫なようにして事業承継を成功させたい。
・高値で会社を売却したい。
なぜ社長不在で
成長する会社が出来るのか?
ウェブセミナーの内容
仕組み化で得られる未来とは?(03分41秒)
多くの中小・スモールビジネス経営者は、自由を求めて起業したものの、実際にはビジネスに自分の人生をコントロールされている状態になっています。仕組み化を進めることによって得られる、経営者の人生には選択肢を解説します。
成功事例。5年で年商12倍、年に36時間だけ働くetc…(05分28秒)
既に国内外で多数の実績がある仕組み経営の実例をご紹介していきます。
会社の成長を妨げる5大要因。(13分17秒 )
会社が小さいままでとどまる理由は、会社が5つのパターンのいずれかにはまっているからです。ここでは、それらのパターンと対処する仕組みについて解説します。
仕組み化の6つのレベル(23分29秒 )
人依存の会社と仕組み依存の会社の違いをご紹介し、仕組み化の6つのレベルについて解説します。混乱している組織から、どのようにして世界的に成長する会社へと進化するのかをご理解いただけます。
あなたの会社に発生している見えざる最大コストとは?(28分50秒 )
いい人材が集まらない、採用してもすぐ辞めてしまう、売上にばらつきがある、目の前に仕事に追われている。こういったことが発生していませんか?あなたの会社が「人依存」であることによって、多大な見えざるコストを支払っています。
起業家の視点とは?(33分19秒)
「ほとんどの社長は会社の中で働いているのに対し、成功企業の社長は外から働いている」この言葉の意味とは?いまのビジネスや社員を一瞬で変える視点の変更についてご紹介します。
「会社=わが人生」が間違っている理由。(40分20秒)
自分不在で成長するビジネスを創るために必須の考え方が、ビジネスと自分の関係性を変えることです。ほとんどの社長が「会社=わが人生」となっていますが、この考え方がもとで、多くの社長がビジネスに人生をコントロールされてしまっています。
正しい仕組み化の8ステップ(43分00秒)
日本を含めた世界中で実証された正しい仕組み化の8ステップをご紹介していきます。
社長が幸せになる2つの方法。(51分21秒)
社長が幸せな人生を送る方法は、究極的には2つしかありません。そのどちらかを選ぶかで経営の手法が全く変わってきます。ここでは、そのどちらかを選ぶヒントをご紹介していきます。
最低限のルールやマニュアルで会社を運営するには?(53分50秒)
会社を仕組み化して、社長不在で成長する会社を創るには、社内ルールやマニュアル作りが欠かせません。しかし、多くの会社では膨大なルールやマニュアル作りに四苦八苦し、運用もうまく出来ていません。その理由は、ルール作りやマニュアル作りの前に行う重要なステップを飛ばしているからです。最低限のルールやマニュアルで社員が自主的に働けるようにするためにはどうすればいいかをご紹介していきます。
社長不在で成長する会社の組織図はこうなっている。(57分52秒)
組織図は社長不在で成長する会社づくりに必須のツールです。一方、ほとんどの会社では体裁上の組織図はあるものの、会社の成長につながるような活用はされていません。ここでは、成長と社長の自由を両立させるための組織図の考え方をご紹介します。
後継者やNo.2など経営人材を育てる最高の方法とは?(66分41秒)
ほぼすべての社長が欲しがるのが自分の右腕やNo.2になれる人材です。そのためにリーダー育成塾や後継者育成塾に通わせたりしていますが、座学ではしょせん限界があります。経営人材を育てる最高で最短の方法は、実際に社長と一緒に会社の経営に取り組むことです。ここでは、そのやり方をご紹介します。
「ビジョナリーカンパニー」や「7つの習慣」などの名著をおさえ、経営者評価No.1

はじめまして。一般財団日本アントレプレナー学会の清水と申します。私どもは2011 年より、世界No.1(米INC誌による)のスモールビジネ スアドバイザー、マイケルE.ガーバー氏の日本における独占ライセンシ ーとして活動してまいりました。

このウェブセミナーでご紹介する「仕組み経営」とは、マイケルE.ガーバー氏の思想を基にして、会社を仕組み化する方法を仕組み化したものです。

つまり、この方法に沿えば、どんな組織でも同じように仕組み化が可能であり、経営者が現場で働く時間を減らしたり、自己成長組織を創ったり、社内の余計なトラブルを減らすことが出来ます。

「はじめの一歩を踏み出そう」の著者マイケルE.ガーバー氏はセールスの仕事をしていくうち、企業向けのコンサルティングを依頼されるようになりました。そして本格的に起業家や経営者に対するコンサルティングを提供するため、1977年にマイケル・トーマス・コーポレーションを設立。世界初のビジネスコーチング会社になりました。

クライアントに教えている「起業家の視点」を自ら実践し、創業後、わずか2年でコーチングの現場から離れ、起業家としてのビジネス構築、コーチの育成、世界展開の活動へと軸足を移しました。その後、同社は過去約40年間にわたって、7万社に対するコーチングを行い、後に「E-Myth革命」とも言われるほど、世界中のビジネスに変革をもたらしてきました。

推薦の声
マイケルE.ガーバーは偉大なビジネスを書いただけではない。ビジネスの歴史を作った。

ジャック・キャンフィールド

1億部以上のベストセラー「こころのチキンスープ」著者

マイケルE.ガーバーは世界中の起業家たちの象徴である。彼は間違いなく他の誰よりも多くのビジネスオーナーを真の起業家へと変革させ、ビジネスの中ではなく、外から働くという概念を世に広めた。

ジェイエイブラハム

世界No.1のマーケター

BNIが社員二人の状態から世界規模の組織になったのは、マイケルE.ガーバーの思想のおかげである。

アイヴァン・マイズナー

世界最大の紹介マーケティング組織BNI創設者

仕組み経営のメソッドが
社長から支持される理由
  • 一人の経験ではなく、既に数万社の会社で実証されている本質的な成功法則だから。
  • 起業や経営が失敗する根本的な理由が明らかにされているから。
  • 優れたサービスや技術があれば成功できる、という多くの人の勘違いを正したから。
  • 会社が成長していくステップアップの方法を明確に示したから。
  • 経営の仕組み化について世界で初めて体系的にまとめたから
93ページのPDFと
ウェブセミナーはこちらから

解説者:清水直樹

一般財団法人日本アントレプレナー学会 代表理事

大学卒業後、マイクロソフト日本法人に入社。その後独立し、海外不動産の紹介会社を起業した後、携帯電話普及の波に乗る形で、モバイルコマース事業の創業メンバーとして参加。上場を目指すが経営メンバー同士の空中分解によって頓挫。その後、海外の経営ノウハウをリサーチし続け、2011年に世界No.1のスモールビジネスの権威、マイケルE.ガーバーと出会う。同氏の日本におけるマスター・ライセンシーとなり、2013年には日本初のE-Myth社認定コーチ(E-Myth社はマイケルE.ガーバーが創った世界初の中小企業向けビジネスコーチング会社)になる。

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一般財団法人日本アントレプレナー学会は、2010年よりマイケルE.ガーバー氏の日本における独占ライセンシーとしてスタートし、現在は世界中から中小・スモールビジネスの経営に役立つコンテンツを集めて日本の経営者の方々にご提供しております。

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