どっちの組織を創りたいですか?

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脱・社長依存の経営
仕組み永続する会社へ

理念浸透、経営計画、KPI管理、人事制度、採用/定着、組織づくり、マニュアル化まで、持続成長のための仕組みを一気通貫で構築し、「社長依存」から「仕組み依存」へ進化させませんか?85項目の仕組み化診断付体験ウェブセミナーを公開中。

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「幹部/後継者育成」「経営の仕組み化」同時実現し、「社長依存」から「仕組み依存」へ進化させませんか?85項目の仕組み化診断付体験ウェブセミナーを公開中。

3大特典公開中

【経営課題別】仕組みづくりの方法(PDF)

会社を譲る、継ぐ、スケール(成長)させる、理念を浸透させるなど、経営課題別に必要な仕組みを解説します。

85項目の仕組み化診断

自社の仕組み化度合いを85項目で診断いただけます(通常1万円⇒無料)

1万倍の経営(PDF)

仕組み化によって、自社を一万倍に成長させていくための思想をご紹介します。

こんな問題、御社にも起こっていませんか?
大半の会社では社長に業務が集中しており、”社長がボトルネック”となって成長が止まっています。
成長の壁=仕組み化の壁

会社がまだ小さいうちは創業メンバーの職人技で会社が成長していきます。創業メンバーの営業力、人脈、技術力など属人的な能力で成長していくことができるのです。

しかし、成長につれ組織人数が増えてくると、今度はそのような属人的な能力がかえって仇となり、社員が育たなかったり、離反が生じたり、いつまでも創業メンバーに仕事が依存したり、などさまざまな問題が出来てます。

これらの問題を乗り越え、さらに成長していくためには、会社の経営を「社長依存」から「仕組み依存」に変えていく必要があります。

社長がいないと回らない
社長依存組織

多くの社長は、集客、営業、技術、開発、管理、採用等々、現場の業務を自分自身で回しています。

このような状態では、本来経営者の仕事である、会社の未来を考える時間を創ることができません。

一方、成長し続けている会社は仕組みに依存する経営を実践することで、社長が本来の仕事に集中し、さらに成長していっています。

社長がいなくても回る
仕組み依存組織

一方、成長し続けている会社は仕組みに依存する経営を実践しています。

日常業務が社長に依存しないことで、社長が本来の仕事に集中し、さらに成長していっています。また、社長が交代しても成長し続ける会社が出来ます。

持続成長する会社は仕組み至上主義
カリスマ社長というと聞こえはいいですが、一時的な繁栄で終わります。

業績急成長中でメディアでも注目を集めるアイリスオーヤマ。同社の経営理念には次のような言葉があります。

「会社の目的は永遠に存続すること。いかなる時代環境に於いても利益の出せる仕組みを確立すること」

この理念について大山会長は、「仕組み至上主義」とおっしゃっています。

仕組みを重視する経営をすることで、大山会長が社長を引退してからさらに成長したのです。

また、一時38億円の赤字を出した無印良品は、属人経営から仕組みに基づく経営に変革することで、V字回復を実現させました。

このような大企業でなくても、組織人数がある程度増えてくると、社長依存から仕組み依存への変革が求められます。

人は去る。仕組みは残る。

大半の会社は、「人依存」で運営されています。

一方、世代を超えて繁栄する会社は「仕組み依存」で運営されています。仕組み依存の会社では、「社員も自分(社長)」もいずれ去るときがくる、という前提に立って運営されています。

実際のところ、人は自分も含め、いつか去ります。一方、会社の仕組みは自社の独占的資産として、ずっと残り続けます。

社長が出来る最高の仕事とは、自分や人に依存せずに成果が出る”仕組み”を会社に残すことです。

時を告げるのではなく、
時計を創る。

名著「ビジョナリーカンパニー」によれば、一般的な会社は、ヒット商品、売れる商品創りをすることが大切だと考えています。

一方の永続するビジョナリーカンパニーでは、素晴らしい製品やサービスを次々に生み出せるような仕組みを作ることに力を注いでいます。これは似てるようですが、完全に異なる考え方です。

御社は伊勢神宮型?
ギリシャ神殿型?

カリスマ社長の属人的なリーダーシップで会社を引っ張るのでは、良くても一代限りで終わってしまいます。そうではなく、会社を永続的に成長させる仕組みを整えることこそが、社長の仕事です。

伊勢神宮は式年遷宮という“仕組み“によって宮大工の技術を伝承し、いまでも美しく保たれています。永続性を高める仕組みを持っていなかったギリシャ神殿とは対照的です。

まず伊勢神宮を未来永劫残していきたい、という人々の想い(会社でいう理念)があり、それを実現するための”仕組み”として式年遷宮があります。会社も伊勢神宮と同じで、「仕組み」があることで、何百年も永続することが出来ます。

経営者の悩みは40年前に解決済み
社長依存から脱却する方法を体系化しました。

はじめまして、一般財団法人日本アントレプレナー学会の清水です。

私たちは、世界No.1(米INC誌による)の起業・経営アドバイザー、マイケルE.ガーバー氏から学んだ原則を基に、会社の仕組み化を目指すための経営者/経営幹部向けの「仕組み経営」を開発しました。

仕組み経営は、「仕組み化する方法を仕組み化した」独自のメソッドであり、再現性のあるやり方で会社の仕組み化が可能になります。仕組み経営では、社長の理念を基に、各業務の仕組み化を実現していきます。以下は、これまでにお客様企業に導入した仕組みの例と成果のごく一部になります。

社長依存から脱却した事例

わずか一年で働く時間を1/3に

株式会社エグゼサポート勝亦徹様

5年前に起業、中小スモールビジネス経営者向けにサービスを提供されて、社員一人当たり1億円を実現されてます。仕組み化に取り組み始めてからはわずか1年で働く時間を1/3以下にしました。

年に36時間働くだけで年商5倍に

株式会社CODE7 桑原 匠司様

桑原さんは、私たちが活動をスタートさせた初期段階から仕組み化に取り組まれました。いまでは年に36時間働くだけで年商が当時の5倍に成長した、という素晴らしい実績の持ち主です。現在は空いた時間を使い、新規スタートアップに取り組まれています。

100人以上の組織をほぼ出社無しで運営

有限会社ファイブアローズ 岩下由加里様

岩下さんは創業前からマニュアル化のバイブルである「はじめの一歩を踏み出そう」(マイケル・E・ガーバー著)を参考にして、会社を作られてきました。今では100人以上のスタッフを抱えながらも、マニュアル化/仕組み化したおかげで新規事業にも取り組む余裕を創出されています。

3件の事業売却に成功

新部勝美様

新部さんは、仕組み化の発想を身に付けたことで、3件の会社売却を実現されました。現在は、その経験を活かし、M&Aのコンサルティングなどでご活躍されています。

海外事例
世界には仕組み経営の元になっているガーバー氏の思想を学び、大成功した会社が数知れず存在します。以下は、その一例です。

資本金7万円から年商300億円へ

O2E Brandsの創業者である、Brian Scudamore氏は、大学の学費を稼ぐため、手持ち資金700ドルでこのビジネスをスタートさせました。徐々にビジネスが軌道に乗り始めていたころ、ガーバー氏と出会います。そして、教え通りにビジネスを仕組み化し、北米最大のゴミ収集会社に成長させます。いまでは、年商300億円を超えるビジネスをしています。

社員数人から業界大手へ

KEAP社は、中小企業向けのCRMを提供している会社です。彼らはガーバーのプログラムに参加し、5年で年商12倍、業界でトップの地位に上り詰めました。その将来性を買われ、ゴールドマンサックスが彼らに54億円もの投資を決めました。彼らのオフィスはアリゾナ州にあり、広大な建物の中に、ガーバー流の経営を反映した工夫が随所に見られます。

社員2人から約30万人の組織へ

BNIの創設者、アイヴァン・マイズナー博士は、創業当時にガーバーに出会い、その教えとおりにビジネスを設計していきました。その結果、世界に約30万人の会員を抱える、世界最大のリファーラルマーケティングの組織になりました。

脱・社長依存の経営
仕組み経営体験ウェブセミナー
理念浸透、経営計画、KPI管理、人事制度、組織づくり、マニュアル化まで持続成長のための仕組みを一気通貫で構築。
Part1
社長の悩みの根本原因とは?
  • 人が辞める、いい人を採用出来ない、人が育たない、社内の人間関係が悪い、社員が悪さをする、ミスが多い、社員のやる気がない、仕事を任せられない等々・・・繰り返し起こる社長の悩みの根本原因がこちら。
  • 悠久の時を超えて存続する会社作りを、伊勢神宮の仕組みから学ぶ。
  • 老舗企業に必ず存在する”資産”とは?
  • 38億円の赤字からV字回復を果たした会社が行ったことと、作成した文書とは?
  • 名著「ビジョナリーカンパニー」に書かれている”時を告げるのではなく時計を作る”、という言葉の意味と、自社に活用する方法。
  • 社長が交代しても成長し続ける会社の秘訣は、経営理念に書かれていた。
Part2
仕組みで成長した会社の実例
  • 週一出社で100名以上の会社を運営
  • 社員25人⇒2人⇒30人以上とV字回復し、社長と会社を救った仕組み化
  • 働きづめの状態から、一年で現場仕事を脱却
  • 仕組み化で3件の事業売却に成功
  • 1年で外部承継を成功
  • 分院展開し、規模倍増
  • 5年で年商12倍、業界トップクラスへ
  • 社員二人から業界内で世界最大の会社へ
  • 7万円でスタート、年商300億円に成長
  • 創業わずか2年で事業売却を成功させたプロ経営者の手法
Part3
良くある経営課題と仕組みによる解決策

以下のような経営課題を解決するための仕組みを解説。

  • 顧客対応が個人に依存し、品質が低下する。
  • 人事機能が弱く、採用ミスマッチや早期離職の増加。
  • 社長に意思決定が依存し、経営スピードダウン。
  • 社長が忙しすぎて、“経営の仕事”が疎かに。
  • 上司部下や、部署間のやり取りで、人間関係のトラブル増加。
  • 人事システムが古くなり、高成績者に報えない。
  • 経営人材が育たず、次の成長の道筋を描けない。
  • M&Aで買った会社との統合がうまく行かない。
  • 後継者不在で、取れる選択肢が狭まる。
  • M&Aで第三者承継をしようにも、十分な企業価値にならない。
  • 代々の伝統に縛られ、攻めの一手を打てない。
  • 会長と社長の役割分担が曖昧で、社内が混乱。
Part4
仕組みづくりのステップ
  • 会社経営は手段に過ぎない。あなたが経営している本当の目的を明らかにする。
  • ビジネスに人生を持ち込んだほうが会社は活気づき、勢いづく。その意味を解説。
  • 理念が浸透しない理由と仕組みで解決する方法。
  • 経営管理の仕組み、組織の仕組み、人の仕組み、売上向上の仕組み、顧客満足の仕組みをそれぞれ解説。
  • スターバックス、ディズニーが毎日行っているのは、仕組みの改善。仕組み改善の仕組みについて解説。
Part5
仕組み化について良くある質問と回答
  • Q.「うちの会社は特殊なので、仕組み化が難しいんです」
  • Q.「マニュアルがなくても成功している会社はありますよね?」
  • Q. 「社員は家族なので、社員を縛り付けるような仕組みを創りたくない」
  • Q. 「仕組み化やマニュアル化に取り組む時間がありません」
  • Q.「過去に作った仕組みやマニュアル化が形骸化してしまいました」
講師

清水直樹(一般財団法人日本アントレプレナー学会代表理事、仕組み経営株式会社 取締役)
大学卒業後、マイクロソフト日本法人に入社。その後、モバイルコマース事業の創業メンバーとして参加。上場を目指すが経営メンバー同士の空中分解によって頓挫。海外の経営ノウハウをリサーチし続け、世界No.1(米INC誌による)の起業・経営の権威、マイケルE.ガーバーと出会い、10年以上にわたり学びを受け続ける。現在は、日本企業をワールドクラスカンパニー®にするための支援活動に力を注いでいる。

左:「はじめの一歩を踏み出そう」著者マイケルE.ガーバー氏、中央:ガーバー氏の奥さん、右:清水
ご提供内容
  • ウェブセミナー動画(1時間39分10秒)
  • ワークシート(PDF)
ご提供方法
  1. 以下のお申込みボタンからお申込みください。
  2. お申込み後、すぐにウェブセミナーと診断シートの視聴/ダウンロードページをメールにてご案内したします。(万が一、30分経ってもメールが届かない場合、お手数ですが、お問い合わせください)
ご参加対象

会社経営陣の方、または、近い将来、社長就任予定の後継社長の方が対象になります。

価格
1万1,000円(税込・クレジットカード払い)
【早割終了まで】

【重要】次ページの「最新ニュースと限定情報をメールで受け取る」のチェックは外さないでください。重要なご連絡メールが届かなくなります。

仕組み化の先に見える世界とは?

仕組み経営では、会社の理念を基に、各業務の仕組み化を実現していきます。また同時に、経営人材の育成が可能になります。

これらは短期的な導入のメリットになりますが、さらに長期的に見ていただければ、会社を人依存から仕組み依存へと変革していただくことで、経営者の人生の選択肢が増えていきます。

たとえば既存事業を社員に任せて寝かせていたアイデアを事業化する、成功モデルを複製してIPOを目指す、社長を任せて会長職になる、または会社を売却して次の人生へ移る、などなど。仕組み化によって経営者は人生の選択肢を増やすことが出来ます。

また、そのような社長の下で運営される会社においては顧客も社員もより豊かな人生を送ることが出来ます。

ビジネスのために人生が疲労するのではなく、経営者をはじめとする関わる人たちの人生にビジネスが貢献するようになるのです。

仕組み経営は、そのような未来をご支援することを目的として開発したものになります。

ぜひ体験ウェブセミナーからスタートしてみてください。

もう少し検討するなら・・・
Eブックダウンロード
【社長依存からの脱却】仕組みで勝手に成長する会社の創り方
体験ウェブセミナー監修者
写真左:マイケルE.ガーバー氏、中央:ガーバー氏の奥様ルーズデリア氏、右:清水(カリフォルニア州カールスバッドにて)

清水直樹

一般財団法人日本アントレプレナー学会 代表理事

大学卒業後、マイクロソフト日本法人に入社。その後独立し、海外不動産の紹介会社を起業した後、携帯電話普及の波に乗る形で、モバイルコマース事業の創業メンバーとして参加。上場を目指すが経営メンバー同士の空中分解によって頓挫。その後、海外の経営ノウハウをリサーチし続け、2011年に世界No.1のスモールビジネスの権威、マイケルE.ガーバーと出会う。同氏の日本におけるマスター・ライセンシーとなり、2013年には日本初のE-Myth社認定コーチ(E-Myth社はマイケルE.ガーバーが創った世界初の中小企業向けビジネスコーチング会社)になる。

マイケルE.ガーバー氏とは?

世界700万部以上のベストセラー「はじめの一歩を踏み出そう(原題:E-Myth Revisited)」著者。経営の仕組み化等、新しい概念を提唱し、現在につながる、中小企業経営の新しいスタンダードを創った。また、Inc 500社(急成長企業500社を選出したランキング)のCEOが推薦する書籍として、「7つの習慣」や「ビジョナリーカンパニー」などの名著を抑え、ナンバーワンを獲得。 出版後、10年以上経った現在においても、「最も影響力のあるビジネス書25選(米タイム誌)」、「もっとも役に立ったビジネス書ベスト5(米ウォールストリートジャーナル)」に選ばれるなど、中小企業経営のバイブルとしてロングセラーとなっている。

これまでの活動実績の一部

中小・成長企業の世界的権威マイケルE.ガーバー氏が開発した経営プログラム(現在は終了)を開催。世界で最も多い300名以上の卒業生を輩出。また、同氏氏認定のファシリテーターを20人以上排出(世界最多。現在は終了)。

チャットワーク創業者山本氏、新家元制度提唱者前田出氏、ビズリーチ共同創業者の佐藤和男氏、東証一部上場ビューティガレージ創業者野村氏を招いて、急成長企業を支える仕組みづくりの講演会を開催。

ザッポス、パタゴニア等、海外の急成長企業を複数回視察、シリコンバレーの伝説的起業家・投資家スティーブブランク氏を訪問してインタビューを実施。

有名メディアであるフジサンケイビジネスアイ(イノベーションズアイ)にインタビュー/コラムを連載中。

一般財団法人日本アントレプレナー学会
〒150-0012 東京都渋谷区広尾1-7-20 DOTビル 2F
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