「おもてなし」も仕組み化できる
リピートと紹介を生み出す
顧客の期待を超える仕組みづくり
2020年8月26日(水)16時~18時@オンライン
「おもてなし」も仕組み化できる
リピートと紹介を生む
顧客の期待を超える
仕組みづくり
2020年8月26日(水)
16時~18時@オンライン
「社員にも質の高いサービスを提供してほしい」
「リピートや紹介を増やしたい」
「顧客の離脱を減らしたい」

こんな悩みから解放されるために、世界700万部、経営者評価No.1を獲得したバイブルをもとに顧客の期待を生み出す仕組みの創り方をご紹介します。

マイケルE.ガーバー著の「はじめの一歩を踏み出そう(原題:E-Myth Revisited)」は、「起業家の視点(職人、マネージャー、起業家という3つの人格)」、「ビジネスのシステム化」、「フランチャイズプロトタイプ」、「ビジネス開発プロセス」などの新しい概念を提唱し、現在につながる、スモールビジネス経営の新しいスタンダードを創りました。

同書は、16カ国語に翻訳され、500万部以上のベストセラーとなっています。また、Inc 500社(急成長企業500社を選出したランキング)のCEOが推薦する書籍として、「7つの習慣」や「ビジョナリーカンパニー」などの名著を抑え、ナンバーワンを獲得しています。

出版後、10年以上経った現在においても、「最も影響力のあるビジネス書25選(米タイム誌)」、「もっとも役に立ったビジネス書ベスト5(米ウォールストリートジャーナル)」に選ばれるなど、スモールビジネス経営のバイブルとしてロングセラーとなっています。

あの会社の社員は
何が違うのか?

自分と同じくら員にも顧客に質のいサービスを提供してほしいと感じている経営者は 多いでしょう。 

しか経営者自身が担当していた顧客を社員に任せた途端サービスの質が落ちた接客レベ ルが落ちたという評をもらってしまうことがほとんどです。 

一方ターバックスディズニーアップル等ほとすべてのスタッフの顧客対応が非常 

に優れている会社もあります。 

そうった会社何が他と違うの

実は経営者の職人技となっているサービスを社員にも身につけてほしというのは土台無理な話なのです。 

ぜか

それは経営者と社員での中にっている情報に格の差があるからです。 

営者は自社のブランドや信頼に適した対応とはどのようなものなの?を無意識に理解しています。 

しかし社員の方はそうではありません。 

の違いが対応の差になって表れているのです。 

その差を埋めない限りいつまで経っても現場を社に任せるこが出来ません

広告費をドブに捨てる前に
やること

くの会社ではマーケティングやセールス広告に投資をすれば売上が上がると信じられてい 。 

たしかに集客をしなければ売上はゼロです。 

しかしながらの集客に多額の投資をしても集めた顧客がザルのよに逃げていく会社があ ります。 

そうった会社の特徴は、 

顧客体験が貧弱” 

であるということです。 

顧客体験の質が高くなければいくら集客しようが成約しようがリピーもされずブランも作れず会社の評判は落ちるばかりだからです。 

いくら集客にコストをかけても思ったように成長できない会社顧客験が貧弱なためにめた顧客がどんどん逃げて行ってしまってるのです。 

だからこそ集客の前にまず顧客体験見直し常に顧客の期待に応えるさらには期待を超 える仕組み作りをなくてはいけま

売上に困らない会社の秘訣

同じような商品やサービスを提供しように集客していたとしても、 

「固定ファンが付き売上に困らない会社」 

いつも新規開拓をしなくては売上が安定しない会社」 

があります。 

その違いが述べた優れた顧客体験の仕組みが出来ているかどうか

です。 

優れた顧客体験の仕組みがある会社ではリピートや紹介が発生し結果として集客活動も楽なります。 

一方の仕組みがない会社ではリピートも紹介も発生せずさらには良くない口コミも発生 してしまうため集客がどんどん大変になります

「おもてなし」も
仕組み化できる

そこで回の勉強会では顧客がどこで離 しているの?顧客の満足度がどこで下がっているの?を可視化する方法をご紹介していきます。

この方法を使うと、

  • 顧客がどこで離脱しているのかが可視化できます
  • リピートや紹介を生み出すためにどんな仕組み必要なのかがわかります
  • 全社員が経営者の想い通りに顧客に接してくれるように
  • 人社員の成長速度がまります
  • 何が購を妨げているのかがわかり売上が上がります
  • いままで社員個人個人の職人技だと思われていた「おもてなし」も可視化し、仕組み化することが出来ます。
当日の内容

■何がリピートや紹介、そして売上をもたらすのか? 

リピートや紹を生み出すのとは何か?これからの時代求められる会社なるたの原理則をご紹介します。 

■現在の価値提供を診断する 

簡易的な診断シートを使って自社の価値提供の仕組みがどれだけ完成されてかを自己診断していただきます。 

■自社の顧客体験の仕組みを創る 

フォーマットを活用して自社の顧客体験の仕組みを作成しますの過程どこ で顧客が離脱しているの?どこを変えれば顧客の満足度が高まるの?が可視化きまさらに理想的な顧客体験を描くことで自社にどんな仕組みがあれば業アップに繋がるかを発見していきます

ファシリテーター

勝亦徹
仕組み経営株式会社 代表取締役
経営者の最も得意で利益を生む仕事をする時間(=エグゼタイム®)に集中するための仕組化支援、外注化支援のエキスパート。「エグゼタイム仕組み経営サクセス・フォーミュラ」を体系化し、経営者の働く時間を減らし売上を上げるビジネスモデル構築を支援。経営者に寄り添い俯瞰したサポート力には定評がある。

開催概要

テーマ:顧客の期待を超える仕組みづくり

開催日時:2020/8/26(水)16:00-19:30

※勉強会は18時まで。その後は1時間ほどオンライン懇親会を開催しますので、お時間ある方はぜひご参加ください。

開催方法:オンライン(zoom)

参加費:一般参加 10,000円/1人⇒8月21日(金)までは8,000円

仕組み経営実践会員 無料

お支払方法:クレジットカード、Paypal、銀行振込

対象者:業種不問、業歴不問、年商1000万円~10億円くらいの経営者またはそれに準ずる方

※ネットワークビジネスや宗教、保険等の勧誘、研修、コーチ、コンサル等の同業または関係者、問題・トラブルの連絡があった方、その他、当会が不適当と判断する方の参加は全てお断りしております。予めご了承ください。

仕組み経営実践会とは?
※日本唯一の仕組み化に特化した経営者コミュニティです。詳しくはこちらから

※今回は日程が合わないという方はこちらから仕組み経営Eブックをご請求ください。最新のイベント情報や経営に役立つコンテンツをお送りいたします。

一般財団法人日本アントレプレナー学会は、2010年よりマイケルE.ガーバー氏の日本における独占ライセンシーとしてスタートし、現在は世界中から中小・スモールビジネスの経営に役立つコンテンツを集めて日本の経営者の方々にご提供しております。

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